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2004年03月14日
HOレイアウト架台
ちょっとずつ作り続けているHOレイアウトですが、ようやく合板をジグソーで切断して路盤を作り、路盤を支えるライザーの取り付けを始めました。これまで準備作業ばかりであんまり目に見える進展が無かったのですが、ようやく進み始めた感じです。木工はほとんど始めてなのですが、木材の切断はDIYショップで(有料ですけれど)やってくれますので、あんまりのこぎりを使う必要はありませんでした。木ねじを止めるのもドリルドライバーという電動工具でできますし、思っていたよりずっと楽に進んでいます。壁面にそって部屋を1周するように作っているのですが、北面のライザー取り付けが終わりました。西面は吹き抜けに面したCD棚の上に作っているので、ちょっと変則的になっています。あとの作業はヤードのある南面と東面が残っています。
模型室に大工道具が散らばって作業しているので、車両工作はしばらくお休みという雰囲気です。とりあえず線路を引いて車両が動くようになるまでは、がんばらないと...
投稿者 taknom : 2004年03月14日 10:24
[アメリカ型HOとDCC]
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私は線路敷設後、シーナリィの工作に着手するまで長い年月を要しました。
走るようになると一安心してしまい、またそれまでやっていた工作と違う
『水仕事(笑)』はなんとなくハードルが高いような気になってしまうんです
よね。
始めてしまうと割とサクサク進んだりするので、どうか私の二の舞(^^;は
踏まないことを祈ります。一度に全体にとりかからず、部分部分を少しずつ
仕上げていくのがいいかもしれません。それでノウハウと工作材料を
ストックするようにすれば、次に手がけるパートの工作が驚くほど早く
進んだりして、自分でもびっくりします。後は苦手そうなものは思い切って
市販品に頼るのも一つの手でしょうね。
この辺の工作の進め方は人によって違うとは思いますが、私はこんな感じ
でしたので、一例として参考になれば嬉しいです。
で、ここ数日『水仕事』を再開したら、部屋の中が埃っぽくなりました(^^;
投稿者 青野 : 2004年03月14日 23:30
taknomさん、青野さん、こんばんは。
「水商売」じゃないヤ、「水仕事」ですか、いい表現ですよね(^^;)。
私の例の1700mm×1200mm小型レイアウトは3年かかりました。
いったん仕上げても気に入らなくて何度もやり直しをしましたから(苦笑)。
(線路配置の問題と電気的な問題でしたけど・・・)
でも、青野さんが仰るように「部分」で仕上げていくと気が楽ですよね。
焦る必要も無いし。慣れると驚くほど楽しく早く仕上がります。
走行テストをすると進まなくなるという方もおりますが、
私は走行テストしないと走らないレイアウトが出来てしまうので、
こまめにテストしています。この辺は性格でしょう(笑)。
シーナリィー材料も日進月歩で、新しい材料もドンドン出てきますから、
いろいろと試してみるのも面白いかもしれません。
失敗したと思わなければ、失敗ではないのが水仕事の面白味ですし、
それが逆に「良さ」になったりするのですから不思議です。
投稿者 みのる : 2004年03月15日 02:00
みのるさんこんにちは。そちらの掲示板では特撮物の話ばかりしている
ような気がします。スイマセン(^^;
>失敗したと思わなければ、失敗ではないのが水仕事の面白味ですし、
>それが逆に「良さ」になったりするのですから不思議です。
昨日さっそくそんなことが…。踏切をバルサで作っているのですが、誤って
ラジオペンチで穴を開けてしまいました。そこにはやはりバルサでパッチを
当てたのですが、「うーむ補修跡もリアルだわい」などと思っていたり
します(笑)
CampbellのNゲージの鉱山ストラクチャー(ワリバシ)キットが手に
入ったので、そろそろNn3レイアウトにも挑戦します~(←自分の首を
絞める発言(^^;)。
投稿者 青野 : 2004年03月15日 16:05
コメントありがとうございます。いっぺんに広い範囲に手を付けてしまうと大変そうですから、セクションに分けて少しずつ作っていくのが良さそうですね。
まずは、一応走るようにして、プログラミングトラックも作ってやらないと、なかなかDCCにも身が入りません(^^)。年末には、一応DCCで走るところまでもっていきたいと思っています。
私も、お二方がサイトで見せておられる写真を手本にしながら、シーナリーがちゃんと付いたレイアウトを目指していろいろ作っていきたいと思います。
シーナリー工作のときになったら、またいろいろ教えてください。
投稿者 taknom : 2004年03月15日 20:44
投稿者 taknom : 2004年03月15日 20:45
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私は線路敷設後、シーナリィの工作に着手するまで長い年月を要しました。
走るようになると一安心してしまい、またそれまでやっていた工作と違う
『水仕事(笑)』はなんとなくハードルが高いような気になってしまうんです
よね。
始めてしまうと割とサクサク進んだりするので、どうか私の二の舞(^^;は
踏まないことを祈ります。一度に全体にとりかからず、部分部分を少しずつ
仕上げていくのがいいかもしれません。それでノウハウと工作材料を
ストックするようにすれば、次に手がけるパートの工作が驚くほど早く
進んだりして、自分でもびっくりします。後は苦手そうなものは思い切って
市販品に頼るのも一つの手でしょうね。
この辺の工作の進め方は人によって違うとは思いますが、私はこんな感じ
でしたので、一例として参考になれば嬉しいです。
で、ここ数日『水仕事』を再開したら、部屋の中が埃っぽくなりました(^^;
投稿者 青野 : 2004年03月14日 23:30
taknomさん、青野さん、こんばんは。
「水商売」じゃないヤ、「水仕事」ですか、いい表現ですよね(^^;)。
私の例の1700mm×1200mm小型レイアウトは3年かかりました。
いったん仕上げても気に入らなくて何度もやり直しをしましたから(苦笑)。
(線路配置の問題と電気的な問題でしたけど・・・)
でも、青野さんが仰るように「部分」で仕上げていくと気が楽ですよね。
焦る必要も無いし。慣れると驚くほど楽しく早く仕上がります。
走行テストをすると進まなくなるという方もおりますが、
私は走行テストしないと走らないレイアウトが出来てしまうので、
こまめにテストしています。この辺は性格でしょう(笑)。
シーナリィー材料も日進月歩で、新しい材料もドンドン出てきますから、
いろいろと試してみるのも面白いかもしれません。
失敗したと思わなければ、失敗ではないのが水仕事の面白味ですし、
それが逆に「良さ」になったりするのですから不思議です。
投稿者 みのる : 2004年03月15日 02:00
みのるさんこんにちは。そちらの掲示板では特撮物の話ばかりしている
ような気がします。スイマセン(^^;
>失敗したと思わなければ、失敗ではないのが水仕事の面白味ですし、
>それが逆に「良さ」になったりするのですから不思議です。
昨日さっそくそんなことが…。踏切をバルサで作っているのですが、誤って
ラジオペンチで穴を開けてしまいました。そこにはやはりバルサでパッチを
当てたのですが、「うーむ補修跡もリアルだわい」などと思っていたり
します(笑)
CampbellのNゲージの鉱山ストラクチャー(ワリバシ)キットが手に
入ったので、そろそろNn3レイアウトにも挑戦します~(←自分の首を
絞める発言(^^;)。
投稿者 青野 : 2004年03月15日 16:05
コメントありがとうございます。いっぺんに広い範囲に手を付けてしまうと大変そうですから、セクションに分けて少しずつ作っていくのが良さそうですね。
まずは、一応走るようにして、プログラミングトラックも作ってやらないと、なかなかDCCにも身が入りません(^^)。年末には、一応DCCで走るところまでもっていきたいと思っています。
私も、お二方がサイトで見せておられる写真を手本にしながら、シーナリーがちゃんと付いたレイアウトを目指していろいろ作っていきたいと思います。
シーナリー工作のときになったら、またいろいろ教えてください。
投稿者 taknom : 2004年03月15日 20:44
しかし、Nn3 とは、また細かそうですね...
投稿者 taknom : 2004年03月15日 20:45