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2004年08月11日
Amtrak (MBI Railroad Color History)
Motorbooks Intl (MBI)社のレイルロード・カラー・ヒストリー・シリーズですが、次に発刊されるのは「アムトラック」のようですね。12月15日発売予定。これも楽しみです。その次は、「Duluth Missabe & Iron Range Railroad」というのが予定されています。来年の4月1日発売予定。これはどこの鉄道でしょうね?
投稿者 taknom : 2004年08月11日 20:24
[鉄道関係書籍]
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taknomさん、こんばんわ。
>「Duluth Missabe & Iron Range Railroad」・・・これはどこの鉄道でしょうね?
→五大湖スペリオル湖西岸のDuluth(ダルース)を中心に、Iron Rangeの名の如く
鉄鉱石の運搬を主に行っていた鉄道のようですね。
また、どうでも良い事ですが、Duluthはかの有名なボブ・ディランの生地だそうです。
投稿者 Joke機関車 : 2004年08月16日 21:36
コメントありがとうございます。鉱山鉄道と伺って、興味がわいてきました。
ボブ・ディランを聴くときにも楽しくなりそうです...
投稿者 taknom : 2004年08月16日 21:52
”500 mile”離れていても聴きたいですね...
でも、模型鉄道には関係ないので、この話はここでチョンにしましょう。
投稿者 Joke機関車 : 2004年08月16日 22:16
模型を走らせる時には特にBGMはかけていないのですが、もうちょっとレイアウト工作が進んだらディランとかかけて雰囲気を演出するのもいいかもしれませんね... あ、でもサウンドデコーダから出る音とかぶってしまうからダメかな。
投稿者 taknom : 2004年08月17日 07:17
チョンにしたつもりが、またまた乗ってしまいました。
BGMで好きな音楽を流しながら運転するのも新しい楽しみ方ではないでしょうか。
”500 mile”はボブ・ディランではなかった?
”Blowing in the wind”でしたね。
投稿者 Joke機関車 : 2004年08月18日 20:58
まだ続けてもいいでしょう(^^)。
「500 miles」 は Peter, Paul & Mary、PPM でしたっけね。曲を調べる時は、iTunes というソフトを使って iTunes Music Store で検索するといろいろ出てきます。Bob Dylan を調べると、最もダウンロードされている曲は「Like a Rolling Stone」だそうです。
カントリーや、ブルースをBGMに列車を走らせるのも、アメリカ風でいいかもしれませんね。
鉄道にちなんだ曲も、探してみればいろいろありそうです。
投稿者 taknom : 2004年08月18日 21:51
taknomさん
お言葉に甘えまして...
”500 miles”はPPMでした。
”Blowing in the wind”は”Blowing the wind”(風にふかれて)だと思います(?)。
鉄道に関する歌はいろいろあるのでしょうね。
私は”チャタヌーガ チュー チュー トレイン”とか、ビートルズの”Ticket to ride”が好きです(チャタヌーガはNMRAの本部があるところです)。
日本の曲でもチューリップの”心の旅”なんか大好きです。
いずれにしても自分たちで楽しむのですから、こういう工夫があって良いことだと思います。
投稿者 Joke機関車 : 2004年08月18日 23:09
ぱっと思いたのは、ヤードバーズの「トレイン・ケプト・ア・ローリン」とか、シュープリームスよりはグランド・ファンク・レイルロードの「ロコモーション」とかです。そういえば、グランド・ファンクはバンド名に「鉄道」が入っています。
「ロコモーション」は、いろんな人がカバーしていますね。「チケット・トゥ・ライド」も、ビートルズに加えて、カーペンターズも印象深いです。
日本だと、細野晴臣の「チューチューガタゴト」というのもありました。
投稿者 taknom : 2004年08月19日 19:52
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taknomさん、こんばんわ。
>「Duluth Missabe & Iron Range Railroad」・・・これはどこの鉄道でしょうね?
→五大湖スペリオル湖西岸のDuluth(ダルース)を中心に、Iron Rangeの名の如く
鉄鉱石の運搬を主に行っていた鉄道のようですね。
また、どうでも良い事ですが、Duluthはかの有名なボブ・ディランの生地だそうです。
投稿者 Joke機関車 : 2004年08月16日 21:36
コメントありがとうございます。鉱山鉄道と伺って、興味がわいてきました。
ボブ・ディランを聴くときにも楽しくなりそうです...
投稿者 taknom : 2004年08月16日 21:52
”500 mile”離れていても聴きたいですね...
でも、模型鉄道には関係ないので、この話はここでチョンにしましょう。
投稿者 Joke機関車 : 2004年08月16日 22:16
模型を走らせる時には特にBGMはかけていないのですが、もうちょっとレイアウト工作が進んだらディランとかかけて雰囲気を演出するのもいいかもしれませんね... あ、でもサウンドデコーダから出る音とかぶってしまうからダメかな。
投稿者 taknom : 2004年08月17日 07:17
チョンにしたつもりが、またまた乗ってしまいました。
BGMで好きな音楽を流しながら運転するのも新しい楽しみ方ではないでしょうか。
”500 mile”はボブ・ディランではなかった?
”Blowing in the wind”でしたね。
投稿者 Joke機関車 : 2004年08月18日 20:58
まだ続けてもいいでしょう(^^)。
「500 miles」 は Peter, Paul & Mary、PPM でしたっけね。曲を調べる時は、iTunes というソフトを使って iTunes Music Store で検索するといろいろ出てきます。Bob Dylan を調べると、最もダウンロードされている曲は「Like a Rolling Stone」だそうです。
カントリーや、ブルースをBGMに列車を走らせるのも、アメリカ風でいいかもしれませんね。
鉄道にちなんだ曲も、探してみればいろいろありそうです。
投稿者 taknom : 2004年08月18日 21:51
taknomさん
お言葉に甘えまして...
”500 miles”はPPMでした。
”Blowing in the wind”は”Blowing the wind”(風にふかれて)だと思います(?)。
鉄道に関する歌はいろいろあるのでしょうね。
私は”チャタヌーガ チュー チュー トレイン”とか、ビートルズの”Ticket to ride”が好きです(チャタヌーガはNMRAの本部があるところです)。
日本の曲でもチューリップの”心の旅”なんか大好きです。
いずれにしても自分たちで楽しむのですから、こういう工夫があって良いことだと思います。
投稿者 Joke機関車 : 2004年08月18日 23:09
ぱっと思いたのは、ヤードバーズの「トレイン・ケプト・ア・ローリン」とか、シュープリームスよりはグランド・ファンク・レイルロードの「ロコモーション」とかです。そういえば、グランド・ファンクはバンド名に「鉄道」が入っています。
「ロコモーション」は、いろんな人がカバーしていますね。「チケット・トゥ・ライド」も、ビートルズに加えて、カーペンターズも印象深いです。
日本だと、細野晴臣の「チューチューガタゴト」というのもありました。
投稿者 taknom : 2004年08月19日 19:52