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2004年09月03日
ふたつめパイク
Bトレ用線路セットとコルクボードの組み合わせで、二つ目のパイクを作っています。今度は平原から脱出して、山と川のある風景に挑戦しています。線路の塗装を終えたところですが、真っ黒な枕木とピカピカ光る線路が無くなっただけでも、ずいぶん雰囲気が変わりました。制作のお手本にしているのがアメリカ製の Kalmbach のDVD「Scenery & Airbrushing Made Easy」のためか、なんだか無国籍の風景になったような気もします(^^)。
次は、山を緑化しつつ橋を作ります。写真の車両は、先日のJAMで買ってきた杉山模型の完成品です。これはよく走りますね。100Rで問題ありませんでした。推進運転も大丈夫です。
投稿者 taknom : 2004年09月03日 22:14
[HOナローの話題]
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http://modelrr.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1952
taknomさん こんばんは。
中々いい雰囲気ですね。これも進めてほしいし、HOのレイアウトの進展を期待しております。
今日、訳有って秋葉原まで行って来ました。TamTam、秋葉原デパート、そしてラオックスにも模型鉄道の売場がありました。
お店がいっぱいあるということでは恵まれています。
でも、今日つくづく思ったのは買う以上に自分で作らねばと思いました。
投稿者 Joke機関車 : 2004年09月04日 00:32
コメントありがとうございます。
Bトレ線路を使ったパイクは場所もとりませんし、工作の手間も少ないのでちょっと試してみるのにもいいと思って始めました。本格的にHOレイアウトを工作する前の練習台でもあります(^^)。
HOレイアウトは、ポイントマシンの取り付けとコントロールパネルの作成を始めるところです。
秋葉には、模型店がたくさんできているんですね。また行ってみたいと思います。
投稿者 taknom : 2004年09月04日 06:34
あんな小っちゃい車輌が好調に走るなんてチョット信じられませんが
模型鉄道も進歩しているのですね。
前にご紹介いただいた「Maine Narrow Gauge Railroads」が今日到着しました。
小冊子ですが歴史的写真が多くいい本です。
私もナローをやりたくなってきました(^^)。
投稿者 Joke機関車 : 2004年09月05日 12:08
一昔前音の製品に比べると、結構良く走ります。HOのモデルほどスムーズというわけではありませんけれど(^^)。ギアの精度やモーターのパワーが上がったためでしょうか。
「Maine Narrow Gauge Railroads」は、先日私のも届きました。写真が多くて、イメージが湧く本だとおもいます。
ナローも各国に魅力的な車両がいろいろありますね。
投稿者 taknom : 2004年09月06日 07:15
taknomさん、ご助言有難うございます。
JAM会場の杉山製作所のブースでの走りを見て結構いけそうだなと思いました。
Two footerはHOでやるとゲージは7mmになりますね。これは難物ですね(普通はZゲージを流用するようですが)。
あまり気張らずに雰囲気を楽しむようにすれば良いのでしょうが、「Maine Narrow Gauge Railroads」を見てしまうとスケール通りに創りたい(^^)。
投稿者 Joke機関車 : 2004年09月06日 09:59
アメリカでは2フーターのHOモデルは、主に9mmゲージで展開されているようですね。Hon30のアメリカでの存在意義はその辺にあるようです。
投稿者 青野 : 2004年09月06日 15:17
コメントありがとうございます。先日の、The Car Works 製のフォーニーもOスケールは On2 でリリースされましたが、HOスケールは HOn30 でしたものね。HOスケールは9mmゲージが主流のようです。
それにしても、HOナローもスムーズに走るのならば、やっぱり買っておくんだったかと思ってしまいます。
投稿者 taknom : 2004年09月06日 17:49
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taknomさん こんばんは。
中々いい雰囲気ですね。これも進めてほしいし、HOのレイアウトの進展を期待しております。
今日、訳有って秋葉原まで行って来ました。TamTam、秋葉原デパート、そしてラオックスにも模型鉄道の売場がありました。
お店がいっぱいあるということでは恵まれています。
でも、今日つくづく思ったのは買う以上に自分で作らねばと思いました。
投稿者 Joke機関車 : 2004年09月04日 00:32
コメントありがとうございます。
Bトレ線路を使ったパイクは場所もとりませんし、工作の手間も少ないのでちょっと試してみるのにもいいと思って始めました。本格的にHOレイアウトを工作する前の練習台でもあります(^^)。
HOレイアウトは、ポイントマシンの取り付けとコントロールパネルの作成を始めるところです。
秋葉には、模型店がたくさんできているんですね。また行ってみたいと思います。
投稿者 taknom : 2004年09月04日 06:34
あんな小っちゃい車輌が好調に走るなんてチョット信じられませんが
模型鉄道も進歩しているのですね。
前にご紹介いただいた「Maine Narrow Gauge Railroads」が今日到着しました。
小冊子ですが歴史的写真が多くいい本です。
私もナローをやりたくなってきました(^^)。
投稿者 Joke機関車 : 2004年09月05日 12:08
一昔前音の製品に比べると、結構良く走ります。HOのモデルほどスムーズというわけではありませんけれど(^^)。ギアの精度やモーターのパワーが上がったためでしょうか。
「Maine Narrow Gauge Railroads」は、先日私のも届きました。写真が多くて、イメージが湧く本だとおもいます。
ナローも各国に魅力的な車両がいろいろありますね。
投稿者 taknom : 2004年09月06日 07:15
taknomさん、ご助言有難うございます。
JAM会場の杉山製作所のブースでの走りを見て結構いけそうだなと思いました。
Two footerはHOでやるとゲージは7mmになりますね。これは難物ですね(普通はZゲージを流用するようですが)。
あまり気張らずに雰囲気を楽しむようにすれば良いのでしょうが、「Maine Narrow Gauge Railroads」を見てしまうとスケール通りに創りたい(^^)。
投稿者 Joke機関車 : 2004年09月06日 09:59
アメリカでは2フーターのHOモデルは、主に9mmゲージで展開されているようですね。Hon30のアメリカでの存在意義はその辺にあるようです。
投稿者 青野 : 2004年09月06日 15:17
コメントありがとうございます。先日の、The Car Works 製のフォーニーもOスケールは On2 でリリースされましたが、HOスケールは HOn30 でしたものね。HOスケールは9mmゲージが主流のようです。
それにしても、HOナローもスムーズに走るのならば、やっぱり買っておくんだったかと思ってしまいます。
投稿者 taknom : 2004年09月06日 17:49